大阪の美容鍼 はり小町の美容鍼です【準備中】ゆらぎの鍼
初回:9,900円(75分程度)

◆ゆらぎの鍼とは?

大阪の美容鍼・はり小町 では、お身体のケアもご用意しております。
お顔の施術をされる方の7割以上がこちらもセットで受けられます。

肩をメイン、腰をメイン、腕をメインなど、その日の状況によってメイン場所を入れ替えます。

美容鍼でも手足への刺鍼は行います。
でもそれは、「上向き」の体制です。
こちらは「うつ伏せ」になるため、後頭部・首肩・腰・足など、うつ伏せでのアプローチが可能です。

一番オススメは、「肩こりメインの鍼」です♪

【お身体の鍼の流れ】
①美容鍼をされる際は先に美容鍼を行います。
②うつ伏せになってお身体の鍼を施術して通電します。
③00鍼で仕上げの鍼を行います。、
※座位にて撮り切れているか?のチェックを行います。
場合によっては、自由運動と呼んでいる鍼動作を行います。

※症状によっては通電を行わないケースもございます。


①一番オススメ「肩こり鍼!」

当院の腰アプローチは、腰だけではなく、お尻、腰、足へのアプローチがはいります。
もちろん!ぎっくり腰なども対応可能です。
こんなことを書くとダメかもしれませんが…鍼灸師として、たまにはぎっくり腰も診てみたいのですが、今の当院は実費店です。

正直なところ、ぎっくり腰はこの数年で来られた方は記憶にある限り4名です…

現在は、腰の鍼を希望される方のほとんどが「腰のだるさ」「軽い腰痛」を訴えられます。
ベリーダンスや、シェフさん、OLさんなどの、腰を使う動作をされる方、立ち仕事の方、座り仕事が多い方のリクエストが多いです。

腰に関しては、肩メインで、追加ちょっと腰もして~なども可能です。
もちろん、肩より腰!で、お尻と腰をがっつり緩める鍼も可能です。

当日、院内でお聞かせください。


②「腰のしんどさ」も大丈夫?

大阪の美容鍼 はり小町の肩こり鍼は、開院当初に生まれました。
私は肩こりが酷いです。
そのため、マッサージや通電で身体が動く系の鍼を受ける事がありました。

でもです。
「気持ちよくない」「軽くならない」
そうなんです。

マッサージは気持ちがいいのに、鍼の通電で「気持ちいい」を私は感じることができなくて…

自分の院で肩こりの鍼をするのなら、「耐えて楽になる」ではなく、「施術中から気持ちいい」を引き起こしたかった。

それで生まれたのがこちらの「肩こり鍼」です。
この鍼は、鍼灸師からの意見を全部無視して制作されました。
鍼を打つ資格がない、日本ではゴットハンドと呼ばれる方々に
「肩こりひどいときはどこにアプローチするの?」
「寝違えのときは?」
「首がおかしいときは?」
などを頼りまくり、その方々が答えた場所で、「私が気持ちいい」と感じる場所を抽出しました。

正直、スタート当初はお客様に不具合をお出ししたこともあります。
でも今は違います。

あらゆるエラーを回収しまくり、不具合を起こさない、施術中も気持ちがいい鍼を実現することができています。

そんな理由から…別名「人脈鍼」ともいえるんじゃないか?とも思いながらも、とにかく気持ちがいいので、一度お試しいただけたらなと思います。


③腱鞘炎・腕や手先は?


腱鞘炎の方は非常に多いです。
鍼通電は可能なのですが…腱鞘炎は日にち薬が必要です。

完治させる!ということはできません。
でも、痛みをマシにする は可能です。

①痛い⇒そこをかばうために違う筋が疲弊する⇒そこをゆるめる
②痛い⇒痛みを感じる支配神経の箇所へブロックをかける

この2つの方法で治療が可能です。
でもです。
腱鞘炎は、「時間薬」が必要な訳です。
その際に、一時的にでも軽くしてしまった場合、そこをまた酷使してしまう懸念点がぬぐいきれません。

そのため、こちらも鍼のついでに「ちょっと痛いの・泣」とお聞かせいただくのがおすすめです。

そしてですね、、肩こりなどがなく、これがメインの場合は、上向きの鍼でも対応可能なので、こちらの下向きの鍼にこだわる必要もありません^^


④頭皮がしんどい…


頭皮は超得意分野です!
頭皮全部をパーツわけして、症状にあわせてアプローチすることが可能です。

でもです。頭皮の鍼を自覚症状がでていて希望される方は…首肩やお顔も入れた方がよいです。目の疲れや、緊張をコントロールしている咀嚼筋群もアプローチしきりたいからです。

また、頭皮をがっつり責める際は、足元にも鍼を入れたいという、私の願望もあります。


そのため、
【安価モデル】7,700円
①肩こりの鍼をメインで、頭皮もやる。
②お顔の鍼の際に、頭皮もやる

【推奨モデル】9,900円
③お顔と身体のセットで上記①②をやる


このいずれかのアプローチをおすすめします。

頭だけをがっつりすることも可能ですが、施術後ほてりを感じる可能性が高いため、鍼灸師としては、足もいれたいし、頭皮にかためず咀嚼筋群や顔面部、そして肩のあたりも入れたいというのが本音です。


こちらも、「頭皮がきになります」のように、当日お聞かせいただけたらと思います♪
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